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4Dトレーニング

◆◆ システムエンジニア基礎 ◆◆


システムエンジニアの基礎知識を学びます。

1)システム開発フロー

システム開発の作業フローの概略を学びます。どのように開発を進めて行けば良いのか?また留意点は何か
を作業工程を理解しながら学びます。

2)データベース設計とデータ中心設計

情報システムの心臓となるデータベース設計の進め方を学びます。
またデータ中心設計という考え方を学び、情報システム設計のカギを理解します。

3)4Dによる開発手順

情報システム開発の流れを理解した上で、実際に4Dではどのように開発を進めて行くのか学びます。

4)システム設計のカギ(その1:ネーミング)

情報システムの設計を上手に行うにはどのようなことに留意したらいいでしょうか?
その1としてネーミングルールについて実際に4Dで使われる名前付け対象に沿って学びます。

5)システム設計のカギ(その2:標準化と分割)

情報システムの設計を上手に行うにはどのようなことに留意したらいいでしょうか?
その2としてプログラムの標準化や分割について学びます。

6)システム設計のカギ(その3:要件定義)

情報システムの設計を上手に行うにはどのようなことに留意したらいいでしょうか?
その3として要件定義について学びます。

7)システム設計のカギ(その4:運用設計)

情報システムの設計を上手に行うにはどのようなことに留意したらいいでしょうか?
その4として運用設計について学びます。

8)サブシステムとプログラム

情報システムを構成するサブシステムとネーミングの関係とプログラムの記述場所を理解します。




※講習内容は必要に応じて柔軟に対応します。

◆◆ 4Dプログラミング基礎 ◆◆


1)業務システムで考慮すべきこと(その1)

ユーザー管理やメニュー管理、そして権限の管理といったシステムの入口について学びます。

2)業務システムで考慮すべきこと(その2)

レコードロック、トランザクション、プロセス等について理解します。

3)イベント

イベントとプログラムの関係を学びます。イベントは4Dとプログラムの動作を理解する上で重要です。

4)セレクション

4Dにおいてセレクションを理解することは重要です。
考え方を理解しセレクション関係の便利なコマンドを学びます。

5)フォームを使った簡単なプログラム(プログラムの構成要素)

データ表示、検索、登録、印刷について基本的なプログラムのパターンを学びます。
具体的な4Dのプログラミングを見て開発方法の理解を深めます。

6)バッチ処理

月次処理等の定期的に一括処理を行うことが業務ではよくあります。
4Dで一括処理を行う方法について学びます。

7)例題システム開発

実際に想定した業務をもとに開発を行ってみる。
4D開発環境の基本操作を覚えながらプログラミングを進めます。
※実際のシステムに合わせて内容をカスタマイズできます。




※講習内容は必要に応じて柔軟に対応します。

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