製造工程から依頼のあった金型修理依頼を管理します。 修理状況の把握と同時に修理実績の分析を行います。Webシステムとして構築され、ドキュメントは サーバーでPDFファイルとして生成されクライアントにダウンロードされます。
工場間の部品支給をワンウェイかんばんを利用したシステムで管理します。
回収された支給かんばんのQRコード読取(スタックリーダー)と旬単位に管理された所要量データを元にかんばん基準の再計算を行い、支給オーダーを作成します。
オフコンで稼動(10年)していたシステムを4Dに移行しました。
同時に照会系の機能をWebシステムとして 構築しました。
部品構成登録では部品構成をビジュアルに表現し構成を理解しやすく登録ミスの削減に貢献しています。
各部署から依頼入力され買掛計上するまでのワークフローを一元管理します。
オフコンで稼動(10年)していたシステムを4Dに移行すると同時にWebシステムとして再構築しました。
経理業務の中の売掛システム、買掛システムを構築。
それまでオフコンで処理されていましたが、この開発によって完全に4Dのシステムに移行しました。
これにより年間数百万かかっていたオフコンの固定費が削減されました。
もちろん経理業務も大きく改善されました。
Webブラウザを使い各部署から物品の出庫依頼を出庫担当部署に行います(在庫引当)。
出庫依頼票をPDFファイルでダウンロードします。
出庫担当部署は依頼を元に出庫処理を行います。
在庫の引当・出庫に伴い発注点に達した商品を検索し発注データを自動生成します。
注文書の発行を行い発注処理を行います。
入庫した物品をハンディーターミナルで検品し入庫データを読み込むことで発注データの消し込みを行います。
各種出荷システムに分散していた出荷データを一元管理しました。
だれでもリアルタイムで データを検索・参照することができます。
一元化したことで日次の検収照合処理もやりやすくなり、月次の締め処理の 負荷も削減されました。
ワンウェイかんばんによりかんばん発注業務の大幅な運用工数削減を実現しました。
かんばんはQRスタックリーダーにより自動回収読取を行い、リアルタイムに在庫・発注状況を確認することができます。
社内eかんばん(生産)に連動した材料かんばんの発行を行い、入出庫データを収集します。
在庫をタイムリーに把握し生産ラインへの供給をスムースに行います。
4DWeb機能で稼動するホームページのリニューアル。
見かけの更新ではなく検索・閲覧の機能強化がメインの更新。Webページの使い勝手を向上させました。
4thDimensionのバージョン2004へのバージョンアップ。
多少のフォームの微調整で新しいバージョンに移行できました。
販売管理システムのベースプログラムを4thDimensionストラクチャで開発会社へ提供。
社内eかんばんシステムの外注工程対応機能を追加しました。
ホストで行っていた3ヶ月内示データの処理をダウンサイジング。
PCサーバーで一元管理。ユーザーインタフェースの向上とデータ活用を容易にしました。
出荷検品システム(誤品チェック)をクライアントサーバー化しました。
社内eかんばんシステムの後補充生産対応機能を追加しました。
日々の受注・出荷・在庫量の変動に対応して加工基準点を自動計算します。
計算された翌日の計画を微調整しワンウェイかんばんを高速プリンターで発行します。
現場の班長さんの工数を大幅に削減すると共に在庫量の削減に成功しました。
電気工事のための積算見積システム。
部材のカテゴリを管理して目的の部材を 簡単に探して見積明細に追加することが出来ます。
各支店、営業所で発生する情報を承認システムを経由して本部に収集します。
本部ではその情報に対する検討情報を追加しフィードバックします。
4thDimensionのWebサーバー機能を利用し 2,000人規模のユーザーに対して情報を一元管理します。
Web受注システムでは先の先のお客様にも対応(BtoBtoC)したウェブオーダリングシステム。
販売、仕入、Webすべて同じデータベースで稼動するためお客様にはまさにリアルな在庫情報を提供します。
また輸入諸費用を管理し商品原価に反映させることができるのも特徴です。
勤務表作成はもちろん、勤務表のデータを元に業務割当表、看護管理日誌、夜間勤務等看護加算届出添付書類の作成が可能です。